WAKABA GROUP

医療法人若葉会 若葉グループ

理事長からのごあいさつ

健康を願う「若葉会の和」が、皆様に「笑顔の輪」を広げます。

人が人を支え大切にする医療・介護

人が人と出会い、人と人が支え合う、医療・介護の現場。「医療法人若葉会」の医師・スタッフは、患者様・利用者様・ご家族様を全力で支えます。そして、皆様との出会いを通じて、それぞれの生き方・考え方を学び、医療人・介護人としての人格を錬成することで、医療・介護サービスのさらなる充実を目指しています。「医療法人若葉会」は、「人と人がつながりあうことの力強さ、心強さ」を基盤として、安心と信頼の医療・介護サービスをご提供いたします。

一人ひとりに最適な医療・介護サービスを

「医療法人若葉会」では、医療を支える「若葉病院」・「若葉クリニック」・「ワカバ整形外科・リウマチ科クリニック」、そして介護を支える「介護老人保健施設わかばの丘」・「若葉病院デイケアセンター」・「若葉デイサービスセンター」・「訪問介護のケアステーション若葉」・複数の居宅介護支援事業所が互いに連携・支援し、一人ひとりの患者様・利用者様に最適な医療・介護サービスをご提供いたします。

お知らせ

  • 2016.12.1<お知らせ>若葉クリニック: 1月7日(土)は休診とさせて頂きます。
  • 2016.12.1<お知らせ>若葉病院:年末年始 12月30日(金)~1月3日(火)を休診とさせて頂きます。
  • 2016.12.1<お知らせ>若葉クリニック:年末年始 12月29日(木)~1月3日(火)を休診とさせて頂きます。
  • 2016.12.1<お知らせ>平成28年12月29日(木)午前 10:00~12:30 皮膚科石松谷医師は休診となります。
  • 2016.11.21<お知らせ>平成28年12月7日(水)午前 9:00~12:30  午後 15:00~17:30 リハビリテーション科石神医師は休診となります。
  • 2016.11.21<お知らせ>ワカバ整形外科・リウマチ科クリニック:年末年始 12月30日(金)~1月4日(水)を休診とさせて頂きます。
  • 2016.11.9<求人情報>若葉病院(病棟クラーク)の求人を掲載しました。詳しくは求人情報をご確認ください。
  • 2016.11.8<求人情報>若葉病院(看護助手)(入浴介助・病棟)の求人を掲載しました。詳しくは求人情報をご確認ください。
  • 2016.11.4<求人情報>若葉病院(看護師)(外来)の求人を掲載しました。詳しくは求人情報をご確認ください。
  • 2016.10.22<更新情報>若葉病院:外来担当医表を更新しました。
  • 2016.10.22<お知らせ>若葉病院:木曜日午後の呼吸器内科藤原医師の外来診療が隔週で再開しました。
  • 2016.10.20<お知らせ>ワカバ整形外科・リウマチ科クリニック:平成28年12月29日(木)午前リウマチ科柴田医師は休診となります。
  • 2016.10.5<求人情報>若葉クリニック(看護師・准看護師)の求人を掲載しました。詳しくは求人情報をご確認ください。
  • 2016.8.31<求人情報>居宅介護支援事業所わかば 介護支援専門員の求人を掲載しました。詳しくは求人情報をご確認ください。
  • 2016.8.29<更新情報>若葉病院:施設基準一覧ページを平成28年8月現在の内容に更新しました。
  • 2016.8.26<お知らせ>ワカバ整形外科・リウマチ科クリニック:平成28年9月1日(木)より午前リウマチ科担当医は柴田医師(埼玉医科大学総合医療センターリウマチ・膠原病内科)へ変更となります。
  • 2015.11.27<お知らせ>若葉病院:日本リハビリテーション医学会研修施設として認定されました。

医療法人若葉会
若葉病院 理事長

川口 茂

理事長挨拶

若葉病院は昭和62年4月開設(69床)し、平成8年8月増改築(99床)したのち、平成14年10月に当地に新築移転しました。現在は60床の回復期リハビリテ―ション病棟、52床の療養病棟を運営し、亜急性期(回復期)、慢性期、在宅を中心とした医療・介護を展開しています。3名のリハビリテーション専門医による回復期リハビリテーション病棟は近隣の急性期病院からの患者様を可及的早期に受け入れ、集中的なリハビリを行い、ADL(日常生活)自立を重視し、社会(家庭・職業)復帰を目指します。その他、法人として100床の老人保健施設「わかばの丘」および通所リハビリテーション、2つのクリニック(若葉クリニック、ワカバ整形外科リウマチ科クリニック)、訪問リハビリステーション、2か所の地域包括支援センター、デイサービスセンター、3か所の居介護支援事業所、ヘルパーステーション等を運営しています。
私たちは超少子高齢社会の医療ニーズに答え、自分たちの地域における役割である亜急性期・回復期・長期療養そして在宅医療を支えていきたいと願っています。